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戦争後1948年頃には採鹹工程も

海水を自然に移動、流下させるため労働力が従来の入浜式の10分の1で済む「流下式塩田」が始まり、1959年には全ての塩田がこの方式に変わりました。しかし、工業化が進む中で効率的な塩の生産がさらに求められていました。1965年には日本で「イオン交換膜法」が開発され、広がっていきました。これは、従来の方式とは全..
update:2009年09月04日
【ことわざハウス】
陸に上がった河童